← 検索に戻る
地震波形データ収集・配信装置の製作、取付調整及び保守
令和8年度に気象庁が、地震波形データ収集・配信装置の製作、取付調整及び保守を一般競争入札で発注。納入場所は仕様書による。
工事の中身(AIが公告を読んだ結果)
気象庁が使用する地震波形データの収集・配信を行う装置1式を製作し、設置場所に取り付けて調整を行うとともに、保守を行う。装置の仕様、納入期限、履行場所は仕様書による。入札は電子調達システム(GEPS)で行い、総合評価落札方式を採用する。
件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。
- 参加資格の要点
- 全省庁統一資格「物品の製造」「物品の販売」「役務の提供等」でA又はB等級、関東・甲信越地域の競争参加資格を有すること。
- 主な工種
- 電気通信
- 関連する工種
- 電気、設計・測量・調査、維持管理・点検・修繕
- 入札方式
- 一般競争入札(総合評価落札方式)
- 提出期限
- 2026-11-20(あと18日)
- 開札日
- 2026-12-14
- 公告日
- 2026-10-21
- 工事場所
- 東京都
- 発注機関
- 国土交通省
- 発注機関の所在地
- 東京都
- 分類の方法
- AI(claude-haiku-5-5)
- 出典
- 官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API
用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。
発注機関の公告(原文)を開く
上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。