工事サキドリ(β)
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大鋸屋橋補修工事

令和8年10月から令和9年1月31日までに高知市九反田の大鋸屋橋(RC溝橋とPC床版橋)で行う補修工事。橋面防水、表面処理、区画線、道路鋲の設置を行う。

工事の中身(AIが公告を読んだ結果)

大鋸屋橋(L=23.3m、W=15.5m、RC溝橋(BOXカルバート)+Ⅰ桁PC床版橋)の橋面に対し、防水工と乳剤系表面処理工をA=320m2施工する。区画線は溶融式でW=15cm、延長L=61mを施工する。道路鋲(小型鋲、両面反射貼付式)をN=10個設置する。

件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。

参加資格の要点
高知市内に本店を有する舗装工事の格付C・B・A・D級の者。特定または一般許可。自社施工のアスファルト舗装工事の元請施工実績が必要。
主な工種
舗装
関連する工種
防水、塗装、維持管理・点検・修繕
入札方式
事後審査型制限付き一般競争入札
提出期限
2026-10-19(締切済み)
開札日
2026-10-20
工期
竣工 2027-01-31 まで(契約後に着工) 原文:完成期限 令和9年1月31日(5)
公告日
2026-10-01
工事場所
高知市九反田(高知県)
発注機関
高知県高知市
発注機関の所在地
高知県高知市
区分
工事
分類の方法
AI(claude-haiku-5-5)
出典
官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API

用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。

発注機関の公告(原文)を開く

上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。