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江戸川区河川敷施設維持管理業務委託 事業者選定プロポーザルの実施について
令和9年4月から1年間、江戸川区の江戸川グラウンド・荒川グラウンド・河川敷緑地の施設管理・清掃・保守などを委託する。事業者はプロポーザルで選定される。
工事の中身(AIが公告を読んだ結果)
江戸川区河川敷の江戸川グラウンド(野球場20面・少年野球場12面・サッカー場5面など)と荒川グラウンド(野球場5面・少年野球場4面など)、および江戸川・荒川の河川敷緑地の管理運営業務を行う。施設の貸出管理、利用申請の回収、電子決済対応、用具貸出、保守管理、清掃、備品管理、施設巡回と異常時の報告、緊急時・台風時の対応を含む。グラウンド業務は運営と整備・維持補修に分かれ、予算上限は運営2億9601万円、整備・維持補修7746万円、緑地業務4972万円(消費税込)。
件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。
- 参加資格の要点
- 法人格を持つ団体(グループ応募可)。プライバシーマーク等の認証取得が必要。区の指名停止中、国税・地方税の滞納がないこと。
- 主な工種
- その他
- 関連する工種
- 維持管理・点検・修繕、造園
- 金額(参考)
- 3.8億円(税込か税抜かは原文で確認)
- 規模
- 大(1億円〜)
- 入札方式
- 公募型プロポーザル
- 提出期限
- 2026-11-13(あと11日)
- 公告日
- 2026-10-13
- 工事場所
- 東京都江戸川区
- 発注機関
- 東京都江戸川区
- 発注機関の所在地
- 東京都江戸川区
- 区分
- 役務
- 分類の方法
- AI(claude-haiku-5-5)
- 出典
- 官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API
用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。
発注機関の公告(原文)を開く
上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。