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中山中町22地区急傾斜地崩壊防止工事(8-1)
令和10年3月15日までの工期で、広島市東区中山中町において急傾斜地崩壊防止工事を行う。施工延長約32メートルの法面工(鉄筋挿入工506本)等。
工事の中身(AIが公告を読んだ結果)
広島市東区中山中町の急傾斜地において、施工延長約32メートルの法面を対象に、鉄筋挿入工506本を含む法面工を施工する。あわせて土工、山腹水路工、防護柵工、舗装工、構造物撤去工、仮設工を一式で行う。詳細は設計図及び仕様書による。
件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。
- 参加資格の要点
- 令和7・8年度広島市建設工事競争入札参加資格者であること、広島市内に本店又は支店等を有すること、平成23年4月1日以降に元請で鉄筋挿入工40本以上を含む法面工事の施工実績があること、とび・土工工事業の技術者を配置できること。
- 主な工種
- 土木一式
- 関連する工種
- とび・土工・コンクリート、舗装、鋼構造物・鉄筋
- 入札方式
- 一般競争入札
- 提出期限
- 2026-11-20(あと18日)
- 開札日
- 2026-11-25
- 工期
- 竣工 2028-03-15 まで(契約後に着工) 原文:契約締結の日から令和10年3月15日まで
- 公告日
- 2026-10-30
- 工事場所
- 広島市東区中山中町(広島県)
- 発注機関
- 広島県広島市
- 発注機関の所在地
- 広島県広島市
- 区分
- 工事
- 分類の方法
- AI(claude-haiku-5-5)
- 出典
- 官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API
用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。
発注機関の公告(原文)を開く
上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。