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令和8から10年度 国道153号拡幅工事に伴う水管橋移設工事(令和8年10月16日公告)
令和8年度から10年度にかけて、長野県辰野町宮所で国道153号拡幅に伴い小横川川の水管橋(架空・埋設)を移設し、配水管布設や既設管接続、仮設管設置・撤去を行う工事。
語ごとの関与度(AIが全文を読んだ判定)
- 防食:付随防食は埋設部の外装管の規格名「SUS304TP(ラスタッフS防食)」にのみ出現。独立した防食工の数量・工法はなく、埋設部二重保温管10.3m設置の仕様表記にとどまる。
別の語で判定したい時は営業リストから。主要=主目的/一部=実際に施工/付随=規格・注意書きに出るだけ。
工事の中身(AIが公告を読んだ結果)
国道153号拡幅で小横川川の道路橋が更新されるため、添架する水管橋を移設し既設管と接続する工事。架空部は二重保温管HPPEφ100/SUS-SDPφ200を21.9m、埋設部はHPPEφ100/SUS304TPφ216.3を10.3m設置。配水管はHPPEφ100を11.8m・8.3m、φ75を18.4m・2.7m・6.2m布設し、排泥管φ75を計12.2m、消火栓接続1基を行う。仕切弁・伸縮可とう管を設置し、舗装切断・取壊し、機械掘削・埋戻し、路盤・舗装復旧を行う。仮設管100Aレンタル管138.2mを布設・撤去し、通水試験を実施する。
HPPE配水管φ100・φ75布設HPPE排泥管φ75布設消火栓接続ソフトシール仕切弁設置鋳鉄製伸縮可とう管設置EF融着継手工・特殊押輪継手工アスファルト舗装版切断・取壊し機械掘削・埋戻し路盤工・舗装工(車道・歩道)管明示テープ・シート工通水試験
件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。
- 参加資格の要点
- 辰野町入札参加申請業者、水道施設工事の総合評価値590点以上、土木施工管理技士配置、町内に本店または一定要件の支店、災害協力協定または水道当番店の協力業者。
- 主な工種
- 管(給排水・空調・衛生)
- 関連する工種
- 水道施設、とび・土工・コンクリート、舗装
- 入札方式
- 一般競争入札(受注希望型)
- 提出期限
- 2026-10-29(締切済み)
- 開札日
- 2026-10-30
- 工期
- 竣工 2028-05-31 まで(契約後に着工) 原文:工期 契約日~令和10年5月31日
- 公告日
- 2026-10-16
- 工事場所
- 長野県辰野町宮所
- 発注機関
- 長野県辰野町
- 発注機関の所在地
- 長野県辰野町
- 区分
- 工事
- 分類の方法
- AI(claude-haiku-5-5)
- 出典
- 官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API
用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。
発注機関の公告(原文)を開く
上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。