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令和8年度大分県企業局判田浄水場及び大津留浄水場の電気の調達に係る一般競争入札の公告
令和9年3月1日から令和10年2月28日まで、大分市の判田浄水場及び大津留浄水場で使用する電気(約24,353,500kWh)を調達する一般競争入札。
工事の中身(AIが公告を読んだ結果)
大分市の判田浄水場及び大津留浄水場(需要場所2か所)で使用する電気を供給する契約。使用期間は令和9年3月1日から令和10年2月28日まで。予定使用電力量は約24,353,500キロワットアワー。自動検針装置の設置等の事前準備を含む。非化石価値をもつ電気を含む場合は証書を無償提出する。建設工事ではなく電力の調達であり、工事の施工は含まれない。
件名に出ない工種・工法・材料も、本文にあればここに出ます。語を押すと同じ要素を含む案件を探せます。
- 参加資格の要点
- 小売電気事業者の登録を受けていること。大分県の物品等入札参加資格を取得していること。
- 主な工種
- 電気
- 関連する工種
- 電気通信
- 入札方式
- 一般競争入札
- 提出期限
- 2026-10-05(締切済み)
- 開札日
- 2026-11-13
- 公告日
- 2026-10-02
- 工事場所
- 大分市大字下判田1600番地及び大分市大字大津留253番地2(大分県)
- 発注機関
- 大分県
- 発注機関の所在地
- 大分県
- 分類の方法
- AI(claude-haiku-5-5)
- 出典
- 官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)API
用語:公告日=発注機関が募集を出した日。提出期限=入札書(または参加申請書)の締切。開札日=入札の結果が開かれる日。工期=工事の期間(着工から竣工まで。「契約後に着工」は始まりが日付でなく「契約締結日から」と書かれているもの)。 一般競争入札=条件を満たせば誰でも参加できる方式。指名競争入札=発注機関が選んだ業者だけが参加する方式。
発注機関の公告(原文)を開く
上の情報はAIまたは辞書が公告を読んで抜き出した参考値(出典が公開データの場合はその区分)です。入札参加資格・期限・金額は必ず原文で確認してください。原文は官公需情報ポータルサイト経由で取得した発注機関のページ・PDFです。